現在位置:トップページの中の宮崎港

宮崎港

県内港湾貨物量の50%強を取扱い、県都宮崎にふさわしいウォーターフロントの整備で魅力をさらに増す港。

宮崎港

宮崎港の概要

  • 所在地 宮崎市
  • 港湾区域告示 昭和38年6月
  • 港湾区域面積 1,983ヘクタール
  • 重要港湾指定 昭和48年4月
  • 入港船舶数(平成26年)4,262隻
  • 入港船舶総トン数(平成26年)6,509千トン
  • 貨物取扱量(平成26年)7,790千トン

九州の港の中でも、海上距離で首都圏に最も近い宮崎港。背後には人口40万人の宮崎市を控え、高速道路や空港と直結する南九州の交通の要衝にあります。
 平成2年に大阪とを結ぶフェリーが就航(平成26年10月より寄港地を神戸に変更)、その後、大阪(堺泉北港)と結ぶRORO船も就航し、南九州の物流拠点となっています。


ページの先頭へ戻る